お金がないのではなくビジョンがない。

お疲れんこんさん🌸
僕はこれからダンスのレッスンに行きます。毎週水曜と木曜行っているのですが、次の日の仕事がいつも晴れ晴れとした気持ちでいれます。

体は疲れているんですけどね、😂

12月からはガールズのダンスも習う予定でいます。
その為に高いジムをやめてもっとコスパの良いジムに変えます。
その浮いたお金でダンスのレッスンに注ぎ込むという、、、

友達にいつも言われることが『ボブ、お前何目指してんの?』

確かに・・・😂😂

言うなれば人生のエンターテイナーと言うところでしょうか。
人生は一つの大きな作品と考えております。
生活自体ももはや芸術。仕事も芸術。

物事は考えようでハッピーになれます。

そうそう、

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昨日の続きの話を綴ろうか。
前回は、『お金がない=不幸』についてお話ししました。

今日は、『お金がない』のではなく『ビジョンがない』
これについて話そうか。

人には順応性や適応性があります。
もしも『お金がない』と言う人生があなたの人生の大半を占めるならば、いくら口でイヤダイヤダと言っていても『お金がない』という状況にいる事を快適に感じているに違いありません。

脳細胞は、歳をとるにつれて少なっていきます。しかも、使わない脳細胞はどんどん退化していきますから、自分に関係ないこと経験したことがないことに関する細胞はどんどんなくなっていきます。
つまり、お金がない人生を長く送ってきた人は、『お金がある』ことに経験がないですから、偶然大金を手にする機会を得ても、お金がない人生に戻ってしまう可能性が高いのです。

それは、お金があるという環境に脳が順応できないから。

もちろんこの順応性によって救われている部分もあります。
金銭的にとても苦しい人がいるとしたとして、これを常に脳が『苦しい、苦しい』と思っていたら、この人は一生苦しい生活を送らなくてはいけないからです。

脳の働きがストレスを和らげてくれているわけですね。

大抵の人は、”住めば都”じゃないけれど、貧しくてもなんとか毎日食べていける状況なら、
このままでもいいかな?
生きていけるかな?と思うのです。

逆に、今いる状況が本当に我慢できないのなら、なんとしてでも抜け出す努力をしているはずです。

それもまた人間なのです🙄

お金がない、お金がないと言っている人、結構僕も見てきました。

そして以前の僕もお金がない!!と言っている人でした。笑

けれどお金がないという人たちは、実際のところ『お金がない』のではなくて、ちゃんとした『ビジョン』を持ってそれに沿った行動をしていない人が多いのです。

自分はこれぐらいしか稼げないとか、今の収入を基準にして1000万、2000万円を稼ぐなんてできるはずがないとか、最初から諦めている。

メンタリストDAIGOが言っていることなのですが、
『昔の友人に会った時、今の僕の状況を誰もが認めてくれていましたが、彼らが就職する為に頑張って書いた履歴書、エントリーシートを書いたりしているときに、僕は心理学の本やビジネスの本を読んだりしていたのです。単にやっていたことが違っただけ。見ていた未来が違っていただけ。』

こう言っていました。

もしもメンタリストが日本に1000万人いたとしたらDAIGOさんは注目を浴びなかったことでしょう。

多くの人たちはなんとなく時の流れに沿って就職活動します。

それが安全策だから。そして今の結果があるだけなのです。

ぼく、この間ネットサーフィンをして
こんな言葉を見つけました。
『どんなに素晴らしいセミナーに出ても、学んだことを実行する人はわずか2%しかいない。』

考える人はたくさんいます。その中にはいいビジネスモデルを持っている人もいます。

それをやろうと思っている人もたくさんいるけれど、実際に行動する人はわずか2%なのです。

お金がないと言っている人、自分の不幸を自慢する人。
それを言うのが単に口ぐせなら別にいいのですが、
本気でそう思っているのなら
一刻も早くその状況を抜け出す行動を取るべきだと思います。

*幸福も不幸もすべてあなたが作り出している。

明日も良い日が送れますように・・・✨✨

*今の状況から抜け出したい、行動取りたい方手助けします。

僕の信頼している職場の先輩だよ↓↓
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これだけは言えます。
本気になれば誰でも稼げる自分になれるのです。
一緒に頑張ろ?